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アフターフォロー・保証

アフターフォロー

■メンテナンス下請会社や事務処理センターは使いません

クレームは直接株式会社建装が承ります。ですから「たらい回し」にされて不愉快な思いをする心配はありません。
現場監督を経験し 、我々の建てた住宅のことを知り尽くした専任社員が責任を持って最後まで行います。


■お引渡し後12 ヶ月、36 ヶ月点検

営業マンによる12 ヶ月点検、36 ヶ月点検はメンテナンス担当者による自社点検を行います。
(基礎・外壁・サッシ・設備等・・・約1 時間の点検と必要に応じて修理・調整を行います。)


■地元の社員・地元の協力会社

スタッフや協力会社も地元なので大規模な修理、交換が必要な場合でもスピーディーな対応が可能です。

保証

■建物について

新築住宅に不具合があった場合には、住宅事業者が費用を負担し、
直すことが住宅品質確保法により義務付けられています。

■株式会社建装の保証

資力確保の方法には「保険」と「供託」がありますが、「保険」ならではの安心があります。
あんしん住宅瑕疵保険は住宅あんしん保証が提供する同法に定める視力確保に対応した保険です。

1保険の仕組み

この保険は、新築住宅の瑕疵担保責任を履行するための資力確保措置の一つとして、住宅事業者が加入する保険です。
万が一、住宅事業者の倒産等の場合など相当の期間を経過してもなお瑕疵担保責任を履行しない場合には、
住宅取得者に直接保険金が支払われます。(直接請求)

2保険の対象となる基本構造部分

柱、基礎等の構造耐力上主要な部分と外壁、屋根等の雨水の浸入を防止する部分の瑕疵に対して保険金が支払われます。

3保険金をお支払いする主な場合

保険金をお支払いする主な場合は次のとおりです。


  1. 保険対象住宅の基本構造部分の瑕疵に起因して、保険対象住宅が基本構造部分の基本的な耐力性能または防水性能を満たさない場合の事故により、住宅事業者が住宅取得者に対し瑕疵担保責任を負担することによって被る損害について保険金をお支払いします。
  2. 保険対象住宅に事故が発生した場合において、住宅事業者が倒産等の場合など相当の期間を経過してもなお瑕疵担保責任を履行しない場合は、住宅あんしん保証は、普通保険約款に基づき、住宅事業者が瑕疵担保責任を負担すべきであった損害の範囲内で、住宅取得者に対して直接保険金をお支払いします。

4保険期間について

保険責任は、原則として住宅の引渡日に始まります。
保険期間は、原則として10年間となります。
※詳しくは建装までお問い合わせください

お支払いする主な保険金

主契約においてお支払いする主な保険金は次のとおりです。
詳細は建装までお問い合わせください。


①修補費用・損害賠償保険金

瑕疵を修補するために必要な材料費、労務費、その他の直接修補に要する費用


②事故調査費用保険金

修補が必要な範囲、方法、金額を確定するための調査費用


③仮住まい費用保険金

住宅の修補期間中に転居を余儀なくされた場合の宿泊、住居賃借または転居費用


なお、上記の他に求償権保全費用保険金があります。

※住宅事業者に保険金をお支払いする場合は、上記のほかに「争訟費用保険金」についてもお支払いの対象となります。

■土地について

ジャパンホームシールドの地盤サポートシステムは、建築基準法に準じた
正確な地盤調査の結果を第三者であるジャパンホームシールドが評価し、
適切な基礎仕様をご提案すると共に、不同沈下に対する原状回復を保証します。

調査

確かな土質データをとるSDS®試験

SDS®試験とは、土質をより正確に判断し、的確な地盤評価を支援するための新しい試験法です

一般的なSWS試験にSDS®試験を組み合わせることで、土質を加味したより高精度な地盤の評価が可能になりました。

・「低コスト」と「高い安全性」を両立

信頼の第三者解析

「疑わしきは地盤補強」をなくし、

 根拠が明確な地盤対策を提供

JHSは、地盤工事会社から分離している独立した解析専門会社。正確な調査データをもとに、地形図等の多角的データと膨大な過去データによって客観的で精度の高い解析を行います。さらに、基礎・地業の提案は、一般工法からエコ工法まで多種多様の対策方法の中から選択。品質面でもコスト面でもそれぞれの物件に最適な提案をお届けしています。

万が一への万全な備え

不同沈下しないという安心を提供する地盤の品質保証。万が一の事故の時も万全な対応をいたします。

もっと詳しく知りたい方は